本年が皆様にとって良い年でありますよう祈念申し上げます
2008年01月01日
2008年01月02日
2008年01月04日
2008年01月05日
野鳥のさえずり
冬になると、我が家の庭にもメジロなどの小鳥が餌を求めて飛来する。また散歩の途上 たくさんの野鳥が、さえずっているが、その姿と鳴き声が、なかなか一致しないことが多い。そんなとき 以下のような
サイトを見つけました。冬の小鳥の姿と鳴き声を聴くことが出来るサイトです。
http://www.d7.dion.ne.jp/~shinri/Birds/birds.htm
サイトを見つけました。冬の小鳥の姿と鳴き声を聴くことが出来るサイトです。
http://www.d7.dion.ne.jp/~shinri/Birds/birds.htm
2008年01月06日
2008年01月07日
2008年01月08日
エリザベス2世号 第2の人生へ向かって
クイーン エリザベス2 第2の人生は、ホテル としてhttp://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2333361/2503195
2008年01月09日
エーデルワイスの花が身近に?
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2334119/2507593
2008年01月10日
2008年01月11日
2008年01月12日
超薄型テレビの時代
数年の中に壁掛けテレビ時代を予感!記事は下記をクリック 厚さ2cmの大型テレビ
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2333854/2506654
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2333854/2506654
2008年01月13日
2008年01月14日
コスメル ダイビングスポット
2008年01月15日
ゴルフと生活感
1980年代、カゴの郊外のアーリントンハイツに駐在生活していたが、最初のアルカポネ時代の印象とは異なり、ゴルフ場は、シカゴには、600位在り、自然と緑に恵まれた素晴らしいゴルフコースがたくさんあった。家から1時間のドライブ圏内にも、200以上ゴルフ場が有り、当時のプレイ料金は、一番安いvillageの料金は確か6ドルぐらいで高いところで40ドルぐらいではなかっただろうか、そのようなゴルフコースのなかで、パブリックではあるが非常に良く整備されて現在はプライベートコースになっている?有名なゴルフ場にKemper Lakes golf club があった。近場であればシカゴ支店開設当初は時間にも余裕があり、夏場は終業後に駆けつけても9時過ぎまで明るいので、ワンラウンドは充分楽しめた。思えば最初にアメリカ渡航した時は1ドル360円、駐在生活時代は250円で現在では変動相場制で、今日現在は108円である。日本の国力は増しているはずであるが当時のアメリカ人の一般の生活と比較して、日本人が生活をエンジョイするには、日本はとても物価が高い。完全自由化すればかなり生活費は下がるはず。なかなか自由化されないのも資源と国土の大きさに恵まれない日本。なかなか難しい問題ではある。
2008年01月16日
2008年01月18日
水星の画像
メッセンジャーが撮った水星水。金。地。火。木。土。天。海。。。。。。。の水星の画像が見られる時代となりました。
ブラックホールの画像も最近とらえられたようです。詳しくは下記をクリック
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2336896/2525821
2008年01月19日
寒さと南国の海
この画像は、フロリダ半島から、バハマ諸島、カリブ海に浮かぶ最大の島キューバを経て、イスパニオラ島にかけての画像です。カリブの真珠と呼ばれるキューバ、どこまでも続く浅瀬が干上がって島々となった風景から名づけられたバハマなどを取り巻く限りなく透明な海は、トルコ石のように青、水色、エメラルド・グリーンの明るい色に見えます。その様子は、画面右上の大西洋の濃紺色と対照的です。
写真をクリックで拡大
2008年01月21日
デトロイト自動車ショー
現在開催されているショーのキーワードは エコ( 環境) 。この分野では一歩先んじている日本。
思えば25年位前、 デトロイトの G M 本社へ赴いた当時は日本車パッシングのまっただ中。日本車に雇用を奪われた怒りが荒れ狂っていて、デトロイトは必ずしも安全な町ではなかった。それ以前はロスからベガスに向かう途上、オーバーヒートでボンネットを開けて止まっている車は日本車だと皮肉を言われていたこともあった。当時からの自動車の進化、特に日本車のそれには顕著なものがある。これから25年、30年先の車の進歩は、どのようになっているだろうか?燃費はさらに飛躍的に改善されるか、全く別の種類の燃料形態となっているか。楽しみでもある。デトロイト自動車ショーの記事は以下。


洞爺湖