
散歩のコースを変えてみた。道路の反対側に、桐の花がちょうど藤の花と同じぐらいの薄い紫色で咲いているのに気がついた。 桐は高さ15mにもなる落葉高木。 桐という字は「木」編に「同」と書き、木と同じだがゴマノハグサ科の名からわかる通り草の仲間であるそうだ。そういえば
子供の頃遊んだ花札の桐の文様を想いだした。桐タンスは
埼玉の
川越の名産品の一つ。桐の林も時代と共に廃れ行く物の一つか・・寂しい限りである。 「 画像を
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posted by diamondhead at 00:16
| 東京

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日記
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