消費者物価全体で2%の上昇ということは食料品やガソリン価格など生活に密接に関連する物価は5%以上高くなっているということだ。日本は、かってない物価高で庶民の生活は一層苦しくなっている。サラリーマンも一般的に賃金が相応に上がらず年金生活者も物価にスライドして年金があがっておらずかなり住みずらい国となってきており、その傾向は加速の度合いを早めている。ガソリン価格に至っては数年前の倍近くとなっている。来月からまたまた値上げするようだ。いったい政府の原油の備蓄政策は機能していないのか!!原油輸入元請けにしろ安い時に購入した原油の備蓄もあるはずなのに毎月値上げするのはおかしいのではないか!!消費者だけにしわよせがくるとはなんと情けない国になったことか!!!
2008年07月26日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/103601359
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/103601359
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック


